★中小製造業専用プログラム。
 計数思考社員を育てて儲かる会社に激変させるモニター企業募集!

★このような中小製造業の社長はいらっしゃいませんか?
    • コロナ禍での社員の危機感の無さを一掃し今こそ全社一丸となって危機を乗り越えていく社員を育てたい
  • 売上が上がらなくても自発的にコストをコントロールして利益を取りにいく社員になって欲しい
  • 危機下においても確実に利益を上げて資金を増やす社員を育てたい
  • これから起こり得る危機的状況にも対応できるよう社員の基礎力を上げたい
  • 有事においても自分で考え自律的に行動する社員が欲しい
  • もっと儲かる会社にしたいが、何から手を付ければいいのかよく分からない
  • 売上が不安定な自社事業の将来に対する漠然とした不安を消し去って明るい未来を描きたい
  • このようなお困りごとで悩んでいる中小製造業の社長は結構多いですよね。
    このプログラムは、上記のような社長のお困りごとを解決するためのものであり、激変する社会においても利益を上げる計数思考社員を育てるための中小製造業専用のプログラム(初級編)です。

    中小製造業専用の計数思考プログラム(初級編)の始動

  • これからの中小製造業にとって、係数思考力は間違いなく重要な能力の1つになります。
    会社の状況を数字で捉えて、数字で考えて、数字で会社の将来を描く能力ですね。今までは、収支の状況をある程度感覚的に認識しておくだけでも良かったのですが、これからは違います。

    状況は大きく変わりました。

    もともと人口減による市場縮小の流れがあって、コロナによる需要消失が拍車をかけました。改めて再認識しておくべき事は、市場縮小の流れはコロナの前からあったわけで、コロナが収束したからといって、仮に元に戻ったからといって、人口減による市場縮小傾向は変わらないということです。

    市場が縮小するということは、今までより競争が激化するということですね。
    つまり、コロナが収束しようがしまいが、今後の中小製造業は、競争が加速することに変わりありません。
    むしろコロナの影響を良い機会として、これからの中小製造業は、計数思考力を磨く決意をしましょう。

    数字というのは、慣れの問題です。嫌いとか苦手意識があるとしても慣れれば大丈夫です。
    それは、スポーツに似ています。
    スポーツだって、ある程度繰り返せば、スキルや技能は少しずつでも上達していきますよね。もちろん、他者より抜きん出るとか、オリンピックに出るとか、そんなレベルを求めているのではありません。
    卓球なら球が打ち合えるようになるとか、バスケならパスを受けてドリブルしてシュートできるようになるとか、そんなレベルでOKです。

    数学者や研究者になるなら、数字のセンスが必要でしょうが、ビジネスで使う数字の世界には、難しい方程式や高等数学はでてきません。
    足す、引く、掛ける、割るの4つだけです。
    重要なのは、センスではなく、コツコツやり続けること。
    少しずつでも繰り返して磨いていけば、十分慣れていきます。
    それでは、これからの中小製造業が磨くべき計数とは何か?
    そう、経営数字現場数字です。
    経営数字として特に重要なのは、この2つです。

    ◆利益 
    ◆現預金 

    そんなに難しくはないですよね。言葉としても簡単です。
    もう少し具体的に言うと、会社の利益の状況現預金の流れを認識する能力が重要です。そして、さらに重要なのは、将来の利益の状況と現預金の流れを読む能力です。
    これからの中小製造業は、“利益”と“現預金”を中心とした経営数字と、現場数字をリンクさせた計数思考力を磨いていくべきです。

    それによって、”会社として利益を上げるにはどうすれば良いか”、”なぜ材料費を減らさなくてはならなくて、そのためにはどうやって管理していくか”などの意識が少しずつ芽生えてきます。
    つまり、社員が、自分の頭で考え、自律的に行動するようになっていきます。

    しかし、このような係数思考力の強化を社員の自発性に委ねても無理です。「係数思考を強化しろ!」といくら口で言っても、会社として係数思考カルチャーが育っていないのに、係数思考の必要性を感じ取れるはずがありません。
    ですので、社員の係数思考力を強化するためには、会社側が数字を鍛錬する場を提供する必要があります。
    「うちの社員にはまだ早い」と言っているうちは、いつまで経っても無理です。会社が積極的に係数思考力を育てる場を提供することが必要である、ということを強く認識すべきです。

    状況は大きく変わりました。
    今こそ決断すべきです。

    この係数思考プログラム(初級編)は、社員の”利益感覚”を鍛える場を提供する中小製造業専用のプログラムです。

    計数思考プログラム(初級編)の内容

    このプログラムの内容は、以下のとおりです。

    名称 「計数思考プログラム(初級編)」
    プログラム内容 このプログラムは、実際に貴社に訪問して行う訪問型のプログラムです。
    これからの中小製造業に必要な「数字で考え数字で未来を描く計数思考力」を鍛えるための訓練の場を提供します。
    各回とも、30分の講義と、1時間30分の実践的な経営シミュレーションを行います。
    計数思考を鍛えるには、スポーツのように繰り返しの鍛錬が必要です。今回のプログラムでは、経営シミュレーションによって毎回繰り返し電卓を叩いて中小製造業の計数思考力を鍛錬していきます。
    • (1)会社のお金に関する収支のお話し+経営シミュレーション
    • (2)他の会社の収支予測をしてみよう+経営シミュレーション
    • (3)利益率の変化を計算してみよう+経営シミュレーション
    • (4)自社の収支はどうなってるの?+経営シミュレーション
    • (5)自社のビジネス全体図と収支の推移+経営シミュレーション
    • (6)自社の収益推移の発表会+経営シミュレーション
    得られる効果 ・自律的に自分の頭で考える社員に生まれ変わります。
    ・自社の将来を数字で考え利益を追求する社員になります。
    ・危機感を持って社員一丸となって数字を狙いにいく組織になります。
    回数・期間 ・回数:全6回
    ・期間:2週間に1回で、全3ヶ月
    ・時間:1回に付き、2時間程度
    開催場所 モニター企業さま会議室
    東京だけでなく全国対応します。
    その他 ・経営数字を社員に公開している企業、または公開するという企業が対象です。
    ・参加者全員にノートパソコンがあるとベターです。ただし、必須ではありません。
    ・参加者は、2人~10人までです。
    対象 中小企業社長、中小企業経営者

    計数思考プログラム(初級編)参加までのステップ

    ステップ1 下記のお申し込みフォームからお申し込みください
    ステップ2 弊社から折り返し連絡させて頂きます。
    まずはヒアリングさせて頂き、貴社の状況をお伺いします。
    経営数字を社員にどれくらい公開すべきかを摺り合わせします。
    さらに、全6回の日時を予約させて頂きます。
    ステップ3 モニターOKとなりましたら、お振込口座に事前にお振り込みください。
    ステップ4 予約日時のとおり、1回目のプログラムを実施いたします。

    料金

     モニター用の特別価格です。
     ・全50,000円(消費税別途)
     ・交通費別途(ただし都内23区は無料)


     モニター企業は、先着で2社限定となっています。
     これを機に社員一丸となって危機に立ち向かう組織を作りたいという社長は、お早めにお申し込み下さい。

    ネオフライトクリエイションズ株式会社
    代表取締役 経営コンサルタント

    ★「計数思考社員プログラム(初級編)」お申し込みフォーム

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